おがっちの無人島滞在記 スタートの動機

無人島で30日間 生き残れ!!

子供の頃の夢は「無人島で1ヶ月暮らすこと」

「生きる」とは何か?

その答えを得るために・・・

無人島でただひたすら生きるだけ

30日間の物語

【無人島ルール】

1,食料と水は無人島で自力で確保すること

2,持ち物はマッチ・テント・ナイフ


どうも。

無人島サバイバル変態野郎の”おがっち”です。

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↑これだけ見ると普通の人
電気、水道、トイレもない無人島で

どうして30日間も生活をしようと思ったのか?

普通なら…

仕事もある

お金もかかる(滞在中の家の家賃、渡航費、その他)

まして物資を持たないなんて考えられない

あのロビンソンクルーソーでさえ

そこそこの物資持ってました

その理由は❤︎

ドーン

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変態だからです‼️

少し変わった思考なのは間違いありませんが…

ここからは真面目に(笑)

 

理由は3つあります。

①子供の頃からの夢を叶えるため

②”生きる”の本質を探すため

③自然を通して得られることを伝えたい

 

①子供の頃から夢を叶えるため

自然に恵まれた京都で育ち、父は海釣り好き

いつも山、川、海で遊びまわっていました。

要は環境が産んだ野生児!

サバイバル系の番組にはいつも憧れていました。

(サバイバー、よゐこの無人島生活etc…)

小学校のアルバムにも明言するほど

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やっぱり夢は紙に書くと叶うんですね!

 

②”生きる”の本質を探すため

「社長になりたい!」

大学生の頃からの強い思い。

社会人になりたくさんの経営者の方々に出会い

より一層思いは強くなりました。

独立したいという思いばかりが先行し

気づけば会社を辞め、計画もなく事業を進め

行き詰ってしまいました。

「何のために生きてるんだろう?」と。

要は人生に悩んでたんですね!

んで

「”生きる”ことしかやることがない無人島で

ただただ生きてみよう!」

と思った訳です。

 

 

③自然を通して得られることを伝えたい

美しい夕日。星空。明るいお月様。

季節の移り変わりを告げる生き物達。

都会で生活していると

人混みやコンクリートで見えない。

特に東京では時間が速く流れる。

色んな物に流されて色んなことに気づけなくなる。

遂には自分の心の声にも気づけなくなってしまうのだろう。

少しでいい

自然の中に入れば教えてくれる

「もっとありのままに」

「もっと自由でいいんだ」

と。

自分を含めた悩めるストレス社会の住人に

伝えたかったんです!

 

くそ真面目に書きましたが

まとめると

悩んでいた時に、夢を叶えてみようと思い立って、

悩みながらも何か社会に貢献したいと思い

この企画がスタートしたという訳です。

 

無人島生活14日目時点で書いていますが、

30日は長い‼️と感じておりますが、

残りの16日間でも、

まだまだたくさんの学びを与えてくれると

確信しております。

 

続く

 

〜無人島滞在記〜

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