無人島プロジェクト

お問合せ

無人島プロジェクト 無人島プロジェクト » 全国の無人島紹介 » 京都の無人島・離島10選!バーベキューや露天風呂、満天の星空が楽しめる島も

京都の無人島・離島10選!バーベキューや露天風呂、満天の星空が楽しめる島も

日本を代表する古都、京都。京都といえば寺社仏閣や古都のイメージが強いですが、日本海側には魅力的な無人島・離島が点在しています。

手つかずの自然が残る秘境の島から、バーベキューや露天風呂を楽しめるユニークなスポットまで、その個性はさまざまです。

本記事では、「無人島に行ってみたい」という好奇心旺盛な方に向けて、京都で訪れることができる島を厳選して紹介します。

京都の無人島・離島1:青島

青島の概要

青島は、京都府北部「丹後半島」の日本海に浮かぶ小さな無人島で、観光地としての開発がほとんど進んでいない自然そのままの姿が特徴です。島の周囲は岩場が多く、荒々しい海岸線が印象的で、日本海らしい力強い景観が広がっています。

伊根町に面する伊根湾に浮かぶ無人島である青島は、島全体が常緑樹で覆われ蒼黒く見えることから「青島」と呼ばれるようになったという説が。全島にシイやタブなど200種以上の植物が自然のまま保たれており、人の手が加わっていない環境の中で野鳥や海の生き物の存在を感じることができます。

島内には海を守護する蛭子神が祀られるなど、神が宿る神聖な島とされています。樹木の伐採や生物の採集はもちろん、枯れ枝一本も島から持ち出してはならないという言い伝えもあるとのこと。

青島で楽しめるアクティビティ

青島島内でのアクティビティはできませんが、半島側では重要伝統的建造物群保存地区に選定されている舟屋の見学や現役漁師のガイドによる游漁船での魚釣り、遊覧船による「伊根湾めぐり」、伊根湾水中ドローン体験、サイクリングなどが楽しめます。

また、日本海側に面した伊根の外海は丹後半島から続くリアス式海岸となっており、洞窟や岩礁などによる複雑な地形がアウトドア魂をくすぐることでしょう。例えば、小型船が入れる程度の「巌門」という洞窟は通称、伊根版「青の洞窟」と呼ばれシーカヤックの隠れた名所です。

ダイナミックに浸食した洞窟の中に青い海水が広がる神秘的な雰囲気が魅力。泊海水浴場からシーカヤックで地元ガイドとともにアクセス可能です。

青島までのアクセス

島内に建物や整備された道はほとんどなく、まさに“無人島”という言葉がぴったり当てはまる場所です。しかし、青島は釣り客のマナーの悪さから島への上陸が全面禁止となっています。渡る際には亀島区惣代の許可が必要です。

渡る場合は、京都丹後鉄道(JR京都駅、大阪駅から直通あり)「天橋立駅」または「宮津駅」で下車し、路線バス(丹後海陸交通)に乗り換えて約1時間。「経ヶ岬」、「蒲入」、「伊根郵便局前」のいずれかのバス停で下車しましょう。

京都の無人島・離島2:磯葛島・沖葛島(いそかづらとう・おきかづらとう)

磯葛島・沖葛島の概要

磯葛島(いそかづらとう)と沖葛島(おきかづらとう)は京都府北部の沖合に並ぶ小さな無人島。舞鶴市の東側に位置する大浦半島を北上し、三浜峠を越えるとアンジャ島・磯葛島・沖葛島の3島が並ぶ三浜の海岸が見えてきます。

アンジャ島だけは陸続きで、約1kmほど先には沖に浮かぶ磯葛島と沖葛島、さらに遠方には冠島と沓島があります。磯葛島と沖葛島の2つの島は近接しており、海上から眺めると一体の島のようにも見えます。島々が海に点在する様子は、趣のある景色として評判です。

島内はほぼ岩礁で構成されており、切り立った岩場が特徴的な島です。植生は限られていますが、その分、荒々しい自然の造形美を感じられます。ここは人の手がほとんど入っていないため、自然本来の姿が色濃く残っている貴重なエリア。観光地化されていないことから、静寂に包まれた独特の雰囲気が広がっています。

磯葛島・沖葛島で楽しめるアクティビティ

このエリアでは、上陸して過ごすよりも、船上や周辺海域から自然を楽しむスタイルが主流となります。特にスキューバダイビングがおすすめで、シュノーケリングの聖地としても知られています。岩礁帯に集まる魚を狙う本格的な釣りスポットとしても人気なので、沖釣りや船釣りにも向いているでしょう。

また、撮影スポットとしても魅力的で、荒波と岩のコントラストがダイナミックな景観を生み出します。天候が穏やかな日には周囲の海の透明度も高く、自然の美しさを存分に感じられるでしょう。無理に上陸するよりも、安全な距離を保ちながら自然を楽しむのがおすすめです。

磯葛島・沖葛島までのアクセス

磯葛島は竜宮漁港から沖へ約1km、沖葛島は同じくから沖へ約1.8kmの距離。竜宮漁港までは、JR西日本舞鶴線「東舞鶴駅」からバスで約35分で到着します。

定期船はないので、地元の漁師さんに相談するなどしてチャーター便や釣り船に乗せてもらう必要があるでしょう。

京都の無人島・離島3:馬立島(うまたてじま)

馬立島の概要

京都府舞鶴市の大浦半島の水ヶ浦地区にある「馬立島(うまたてじま)」は、日本海の荒波によって長い年月をかけて形成された岩島。独特の地形が印象的な無人島です。

名前の由来には諸説ありますが、「切り立った断崖に囲まれた島の姿が馬の鞍に似ている」ことから名付けられたという言い伝えが残っています。

島内はほぼ岩場で構成されており、樹木は限られているものの、海鳥が羽を休める場所として機能しています。人工物が一切ない環境は、自然の力強さをそのまま感じさせてくれます。人の気配がない分、訪れる人に強い非日常感を与える島です。

馬立島で楽しめるアクティビティ

馬立島周辺では、釣りやクルージングが主な楽しみ方となります。馬立島の海岸は崖が迫る岩場となっており上陸には適していませんが、一方で魚が集まりやすい岩礁帯があるため、釣り人にとって魅力的なポイントです。

また、島の西側に大きな洞窟があり、カヤックで探検に向かうのもおすすめ。ただし、田井周辺はブリ漁が盛んなエリアとなっており、馬立島の周りにも大型定置網が仕掛けてあるので網にかからないよう注意が必要です。

写真撮影にも適しており、荒々しい岩肌と海のコントラストは迫力があります。上陸は難易度が高いため、無理をせず周囲から楽しむスタイルが推奨されます。その分、海上から島を眺めればダイナミックな地形をより実感できます。

馬立島までのアクセス

馬立島へ行くには、舞鶴から車で府道21号・府道561を経て田井水ケ浦へ向かいましょう。距離としては約20km、車で約1時間で到着します。

アクセスはチャーター船や釣り船の利用が基本となります。定期便はなく、個人で訪れるには事前準備が不可欠です。

天候や波の状況によっては接近できないこともあるため、安全面を最優先に考えて計画しましょう。

京都の無人島・離島4:蛇島・烏島(じゃじま・からすじま)

出典:photoAC

蛇島・烏島の概要

「蛇島(じゃじま)」と「烏島(からすじま)」は、それぞれ特徴的な名前を持つ無人島で、京都北部の海に浮かんでいます。「蛇島」は細長い形状が特徴で、その姿が蛇に似ていることから名付けられたとされています。一方の「烏島」は、海鳥が多く集まることからその名が付いたといわれています。

どちらの島も人工物がほとんどなく、自然環境がそのまま残されている点が共通点。静かな海に浮かぶ姿はどこか神秘的で、訪れる人に強い印象を与えます。

「烏島」の祭神は市杵嶌姫命(イチキシマヒメノミコト)で海の守護神。毎年7月、2回目の「己」のつく日が祭日で、舞鶴市佐波賀(さばか)地区の村人が舟で島へ渡って海の安全を祈願するのが習わしとなっています。

蛇島・烏島で楽しめるアクティビティ

基本的に上陸は禁止されているので、周囲からの自然観察や写真撮影が主な楽しみ方となります。

特に海鳥の観察は魅力のひとつで、季節によって異なる種類の鳥を見られるでしょう。また、クルージングで近くを通過しながら景観を楽しむのも人気です。

蛇島・烏島までのアクセス

蛇島・烏島は上陸禁止となっており、現在は島の近くまでしか行くことはできません。

もしそれでも行きたいということであれば、地元の漁師さんなどの船に乗せてもらって周囲を観察する流れとなります。

京都の無人島・離島5:冠島(かんむりじま)

冠島の概要

「冠島(かんむりじま)」は舞鶴市成生岬の北西約8.8km沖の日本海に浮かんでいる無人島で、古くから信仰の対象とされてきた神聖な場所です。大島・雄島・常世島・竜宮島など複数の別名を持つ島で、島の景観は原生林と岩場が中心。人の手がほとんど入っていない点が特徴です。

冠島は「オオミズナギドリ最後の楽園」と称され、オオミズナギドリ繁殖地として島全体が国の天然記念物に指定されているとともに、京都府指定冠島沓島鳥獣保護区(集団繁殖地)にもなっています。

島全体が天然記念物に指定されており、一般的な観光地とは異なる厳かな雰囲気を持っています。特にオオミズナギドリの繁殖地として知られ、自然環境の保護が厳格に行われています。そのため、自由に立ち入れる場所ではなく、限られた条件下でのみ訪問が可能です。

冠島で楽しめるアクティビティ

保護指定区域のため、基本的に島への立ち入りは禁止。

ただし、年に数回、調査のための立ち入りが許可されたり、毎年「雄島まいり」と称する地元住民のお参りが行われています。

冠島周辺ではダイビングができ、約10のダイビングポイントがあります。冠島周辺は透明度が基本的に高いことが多く、魚群がよく見えるでしょう。

冠島までのアクセス

冠島への上陸は天然記念物保護のためできません。

ダイビングで訪れる場合、出港場所はダイビング会社によりさまざま。各ダイビング会社に問い合わせましょう。

京都の無人島・離島6:沓島(くつじま)

出典:photoAC

沓島の概要

「沓島(くつじま)」は冠島の北北東方、約2.5km沖合いにある若狭湾に浮かぶ無人島。老人嶋(おいとじま)神社を祀る冠島の鬼門の方角(北東)にあることから「鬼門島」とも呼ばれ、冠島と並んで神聖視されてきました。「沓島」という名前は、公家が履いた“沓(くつ)”の形に似ていることが由来。

ウミネコなどの集団営巣地としても知られ、昭和40年には「京都府指定冠島沓島鳥獣保護区」に指定されました。

島内は原生林に覆われており、手つかずの自然が残されています。文化的価値も高く、一般の立ち入りは制限されている場合が多い点が特徴です。

沓島で楽しめるアクティビティ

沓島は原則として上陸が禁止されています。というのも、天然記念物であり絶滅危惧種である「カンムリウムスズメ」の営巣が確認されており、絶滅危惧種の保護のため。上陸はできないので、周囲から観察して楽しみましょう。

主な楽しみ方は、船上からの観察や自然景観の鑑賞です。野鳥や植物の観察が中心となり、静かな時間を楽しめます。

沓島までのアクセス

アクセスとしては、「舞鶴港」からチャーター船で約50分で到着します。

ただし上陸はできないため、周囲から観察して楽しみましょう。

京都の無人島・離島7:毛島(けしま)

出典:photoAC

毛島の概要

「毛島(けしま)」は京都府舞鶴市の成生岬から東へ沖約1.5kmの日本海上にある京都府最大の無人島。周囲約4㎞と小規模ながらも特徴的な地形を持つ無人島で、海上から見ると独特のシルエットが印象的です。かつては有人島でしたが、現在は無人島となっています。

島の頂上から中腹にかけてコナラやスダジイ、黒松などが群生しており、遠方からは動物の毛が生えているような見た目のため「毛島」と呼ばれるようになったようです。平成23年には、府の鳥獣保護区に指定されています。

なお、現在は蚊島と呼ばれるほど蚊が多いと言われています。

毛島で楽しめるアクティビティ

毛島でのアクティビティとしては、釣りや写真撮影が中心となります。静かな環境で自然を感じたい人に向いています。

毛島周辺は昔からブリの好漁場として知られており、釣り好きな方からもフィッシングスポットとして人気があります。ただし、毛島の周囲には大型定置網が設置され、ブリやイワシ等が水揚げされているため注意が必要です。

毛島までのアクセス

田井漁港から釣船でアクセス可能。

定期船はないため、あらかじめ地元の漁師さんなどに連絡して予約しておきましょう。

京都無人島・離島8:年取島(としとりじま)

年取島の概要

「年取島(としとりじま)」はユニークな名前が印象的な無人島で、静かな海域に位置しています。詳細な情報は少ないものの、自然環境が残された貴重な島です。

位置としては京都府舞鶴市にある舞鶴湾西、吉田エリア南東の岬から約50mほどの場所にある無人島。周囲約200m、標高は約18.2mという小さな島です。

田辺城主で歌人でもあった幽斎は京都の公卿であった通勝とともに、大晦日に夜が更けるのも忘れて島内にて歌に興じていたところ、除夜の鐘が鳴って年が明けて新年を迎えたそう。そこで幽斎は、この島を「年取島」と命名したという言い伝えがあります。

年取島で楽しめるアクティビティ

アクティビティとしては島内の散策や周囲から眺めて島の撮影を行うといった楽しみ方がメインとなるでしょう。というのも、湾内ではカキや真珠の養殖が行われているため、ダイビングや釣りなどの各種マリンアクティビティには向いていなさそうです。

一方、島内の山頂には弁財天が祀られ、海の安全を祈る重要な島です。毎年7月の第一土曜日には祈願祭が行われており、地元では「弁天島」とも呼ばれています。

年取島までのアクセス

舞鶴市役所前から吉田への道のりは、国道27号→国道175号→府道601号となっており、車で向かうと約2時間30分ほどかかります。

島へは船をチャーターする必要があり、事前に予約がいるでしょう。

京都の無人島・離島9:戸島(としま)

出典:photoAC

戸島の概要

舞鶴湾内に位置する「戸島(としま)」は舞鶴湾の中央にあり、湾内で最も大きい島です。観光地化されていないため、自然のままの姿が残されています。

タブノキやスダジイに覆われた小山のような形をした無人島で、タヌキが棲息していることから「ポンポコ島」という愛称で呼ばれています。

戦時中に国が買収し海軍施設となっていましたが、戦後は市民による農地利用を経て京都府が購入。青少年の野外活動の場として開設され、活用されました。

戸島で楽しめるアクティビティ

京都府がキャンプ場等を整備し「青少年の島・戸島」として開島。

夏期(7月~8月)の間、電気やガス等のない野外活動の場として利用されていましたが、タヌキのほか、イノシシやアライグマなどが住みつくようになってしまいました。さらに、施設や井戸水の衛生が悪化したことに加え財政難が追い打ちを掛け、2008年(平成20年)シーズンから一時休島されています。

島は立入禁止となっていましたが、雑木が伸び放題になって荒れ果てていたこともあり伐採やゴミ拾いなどのボランティア活動が行われました。

戸島までのアクセス

現在、島は上陸禁止となっております。

周囲から島を観察する場合も船をチャーターするしか方法がありません。

京都の無人島・離島10:バーベキューガーデン無人島

バーベキューガーデン無人島の概要

陸続きの場所にあるため実際は「島」ではありませんが、船でしかアクセスできない場所にあるため「無人島」とされています。また、地元の豊かな食材を使ったバーベキューが名物となっていることから「バーベキューガーデン無人島」と名づけられています。

京都北部に位置する丹後半島の久美浜湾にある大明神岬周辺は、緑の森と水が豊かなエリアで景観も美しい場所。しかし陸路がなく一般の人はアクセス不可能です。そんな大明神岬の深い森の中に、「島長」自ら長い年月をかけて開拓したのがこの「無人島」です。

無人で何もなかった場所に電気を通し、水道を造り、船着き場から貸しロッジ・バーベキュースペース・檜風呂や露天風呂・プライベートビーチまで整備。当初は島長の理想空間を実現するためのプライベートガーデンでしたが、現在は一般の人も楽しめる無人島として訪問者を受け入れています。

バーベキューガーデン無人島で楽しめるアクティビティ

遊びの達人である島長が作り上げたこの無人島では、プライベートビーチでの海水浴や日光浴が楽しめます。魚釣りやバーベキューなどのアクティビティが楽しめる他、静かな夜には満天の星を望めるのもおすすめポイントです。

また、宿泊も可能でグループや家族で泊まれる貸しロッジもあります。ペット同伴可なので、愛犬などのペットとも一緒に満喫できるでしょう。さらに無人島の貸し切りもできるので、家族や友達と忘れられない思い出を作れます。

バーベキューガーデン無人島までのアクセス

京都丹後鉄道「久美浜駅」より徒歩約10分の位置にある「久美浜公園」から、専用の送迎船で約5分弱で向かえます。そのためアクセスは比較的良好と言えるでしょう。

事前予約が必要なため、訪問前に確認しておくことが大切です。船の所要時間は短く、気軽に無人島体験ができる点が魅力的。

安全管理が整っているため、アウトドアに不慣れな人でも安心して楽しめます。

意外と京都には無人島がたくさんある

京都の無人島・離島は、観光地として整備された場所とは異なり、自然そのものを体感できる貴重なフィールドが広がっています。バーベキューやアウトドア体験が楽しめる島もあれば、立ち入りが制限されるほど自然保護が重視されている島もあり、そのバリエーションは非常に豊かです。

一方で、多くの島は定期航路が整備されておらず、チャーター船やツアー参加が前提となるケースが少なくありません。天候や海況の影響も受けやすいため、事前の情報収集と柔軟なスケジュールが重要になります。また、無人島では安全管理や装備の準備が欠かせず、軽い気持ちでの訪問はリスクにつながる可能性があります。

そのハードルを越えた先には、日常では味わえない静寂や絶景が待っています。波の音だけが響く時間、人工物のない風景、満天の星空といった体験は、都市部では決して得られないものです。だからこそ、京都の無人島は「ただの観光地」ではなく、「特別な体験ができる場所」といえるでしょう。

目的やスキルに合わせて島を選べば、初心者でも安心して楽しめますし、経験者であればよりディープな冒険も可能になります。京都の海に目を向け、新たな旅の選択肢として無人島を取り入れてみてはいかがでしょうか。

フォームでお問合せ

無人島プロジェクトでは、サバイバルキャンプを提供しています。興味のある方は右記より気軽にお問合せください。

気軽にお問合せ

LINE公式で気軽に質問

まずはお気軽に質問してみたい!という方は、無人島公式LINEアカウントもありますのでご連絡ください。

LINE公式で質問