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無人島プロジェクト

おがっちの無人島滞在記 3日目

無人島で30日間 生き残れ!!

子供の頃の夢は「無人島で1ヶ月暮らすこと」

「生きる」とは何か?

その答えを得るために・・・

無人島でただひたすら生きるだけ

30日間の物語

【無人島ルール】

1,食料と水は無人島で自力で確保すること

2,持ち物はマッチ・テント・ナイフ


寒さに耐えられず、

落ちていた巨大なブルーシートを拾いに行き

包まってやっと一息。

熟睡できたのか目を覚ましたのは10時。

いい感じに目覚めのいい朝だっ。

 

快晴❗️

 

さて、今日はどうしようかなっ!

とりあえず、水汲みは日課だ。

流れる水の量が少ないので汲み終わるまで30分はかかる。

 

天気がいいから今日は海に潜って魚を捕ろう!

と意気込んで

まずは竹でモリ作り

ナイフで削っていく。

よしこれで完成♬

 

海に入る

冷たっ

氷水のごとくカラダをピリピリと刺してくる海水。

少ししたら慣れたっ

 

でも寒いのは間違いない。

これは長時間の遊泳はは無理だな。

途中、60cm 級のボラを発見するも、

お手製のモリでは歯が立たず。

 

ゴムもないので諦めて撤退。

いやぁ寒い。

海が無理でこれからどうして食料を確保しようか

とても心配。

 

また大根を掘って、貝を採って、調理開始!

貝はやっぱり美味い❤︎

カメノテやマツバ貝は絶品

ホタテやアワビを超えるかも

いや、超えるよ!

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マツバ貝の燻製 うまっ

 

これが食えるから、無人島ってやつは最高なんだよねー

ほんと無人島住みたいくらいやわ

もう住んでるけど(汗)

 

水汲み、食料確保、調理

全てが時間がかかるので、これだけで1日が終わってしまう。

 

生きてるなぁー

image

 

3日目終了

 

続く

 

〜無人島滞在記〜

 

 

 

 

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